ルーレットを回そう 無料オンラインルーレット
名前、数字、ゲーム、食べ物、順番決めなどに使える無料のスピンホイールです。 項目を自由に追加・編集・削除して、すぐにランダム抽選できます。
🧩 項目入力
0件📜 結果履歴
他のルーレットと何が違うのか
名前ルーレットや食事ルーレットのように用途が決まっているツールは、その場面には強いけど応用が利かない。Spin the Wheelは項目が完全に自由なので、「どのカテゴリにも当てはまらないけど決めたいことがある」というときに使います。
授業のグループ分け、週末の映画選び、会議の担当決め、飲み会のお題決め——要するに「何かをランダムに決めたい」と思った瞬間に使える汎用ツールです。項目の編集もその場でできるので、状況に合わせてすぐ変えられます。
主な機能
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項目の自由追加・編集・削除
テキストボックスに入力して「追加」を押すだけ。入力済みの項目名はその場で書き直せます。×ボタンで不要な項目を一つずつ削除できます。
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結果を除外してもう一度回す
出た結果をルーレットから取り除いて次のスピンに進めます。「2位まで決めたい」とか「当たった人を外して続ける」ときに使います。
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URLで共有・保存
「URLコピー」を押すと、入力した項目がURLに埋め込まれます。そのURLをブックマークすれば次回も同じリストで開けるし、誰かに送ればそのまま共有できます。
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結果履歴(最大20件・時刻付き)
スピンのたびに何時何分に何が出たか記録されます。後から見返すことも、個別にコピーすることもできます。
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シャッフル
ルーレット上の項目の並び順をランダムに並べ替えます。色の配置を変えたいときなどに使えます。
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効果音と当選カード
スピン中はカチカチ音が鳴り、結果が決まると当選カードがポップアップします。みんなで画面を見ながら使うとそれなりに盛り上がります。
使い方
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1項目を入力する
入力欄に選択肢を1つずつ入力して「追加」を押します。エンターキーでも追加できます。既存の項目名は直接クリックして書き直せます。
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2SPINボタンを押す(またはスペースキー)
ルーレットがスピンして、約4秒後にランダムな項目で止まります。スペースキーを押しても回せます。2項目以上ないと回りません。
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3結果を使う・除外する・共有する
結果をコピーしたり、その項目を除外してもう一度回したり、URLをコピーして別の人に共有したりできます。
「結果を除外」の具体的な使い方
1回スピンして結果が出たあと「🙈 結果を除外」を押すと、その項目がルーレットから消えて残りの項目でもう一度回せます。これを繰り返すことで、全項目の順位や順番を決めることができます。
たとえば「この5曲を1位から5位まで並べたい」というときに使えます。1回ずつ回して除外していけば、5回で全順位が決まります。結果は履歴に時刻付きで残るので、あとから並び順を確認できます。
名前ルーレットとの使い分け
人を選ぶ用途なら名前ルーレットの方が向いています。あちらは「当選者を自動除外して全員一巡させる」「発表順リストをまとめてコピーする」といった機能が専用で用意されています。
Spin the Wheelは「人を選ぶ以外の何かを決める」か、「汎用ルーレットとしてとにかく使いたい」場合に選ぶといいと思います。用途に特化した機能は少ないぶん、何にでも使えます。
項目を入れて、回すだけ。登録不要・完全無料。
Spin the Wheelを開く →関連ツール
よくある質問
項目はいくつまで入力できますか?
ソース上の制限は300項目です。ただし項目が多すぎるとルーレット上のラベルが省略表示されます。実用的には10〜20項目程度が見やすいです。
スピンの結果は本当にランダムですか?
はい。スピン量はランダムに決まり、特定の項目が出やすくなるような操作はされていません。
入力した項目を保存して次回も使えますか?
「URLコピー」を使うと、項目リストがURLに含まれます。そのURLをブックマークしておけば、次回も同じ状態で開けます。
履歴はいつまで残りますか?
ページを閉じるとリセットされます。最大20件まで記録されますが、ページ外には保存されません。残しておきたい場合はコピーしてください。
スマホでも使えますか?
使えます。アプリのインストールは不要です。スペースキーでのスピンはスマホでは使えませんが、画面上のSPINボタンをタップすれば動作します。
効果音を消せますか?
現時点でツール内にミュートボタンはありません。端末のボリュームを下げるか、ブラウザのタブのミュート機能を使ってください。
まとめ
Spin the Wheelが向いているのは「用途が決まっていないランダム抽選」です。項目を自由に変えられて、URLで保存・共有できて、結果を除外しながら複数回使い続けられる。シンプルな設計ですが、この3点があれば大抵の「何かをランダムに決める」場面はカバーできます。
初期状態ではA〜Fさんのサンプル項目が入っているので、開いてすぐ動作を確認できます。不要な項目を消して自分の用途に合わせて書き換えるのが一番早いです。
